デスクトップパソコンのキーボードをパンタグラフに変更してみた

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どうもやないです。
実はつい最近の話、使用しているデスクトップパソコンの
キーボードをメンブレンからパンタグラフのものに変更しました。

メンブレンとは?
もっとも一般的なキーボードで、パソコンに付属のキーボードはほとんどこのタイプ。キーとスイッチの間にラバーなどの薄い膜がはさまれており、キーを押すことでスイッチと接触し、膜が元に戻ることによりキーが戻るという仕組み。耐久性は他のタイプに比べると劣るが、安価な製品が多い。
出典:タイプで選ぶキーボード特集 価格.com
パンタグラフとは?
主にノートパソコンで採用されているキーの高さが低いタイプ。電車のパンタグラフのような構造をしており、キーのどこを押しても同じ圧力が伝わる。他のタイプに比べキーの沈み方が浅いので、スピーディーなタイピングが可能となる。
出典:タイプで選ぶキーボード特集 価格.com

一言で言うと今回パソコンのキーボードをメンブレンからパンタグラフに替えたのは、
より速いスピードでタイピングできるようになりたかったからです。

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買ったのはElecomのパンタグラフ

ちなみに今回買ったパンタグラフのキーボードはこちら!

エレコム製のパンタグラフです。さて、それでは早速開封してみましょう。


何だかスタイリッシュな感じですね~(^^♪

WindowsとMacの両方に対応

実はこのパンタグラフ、WindowsとMacの両方に対応しているんです。

このキーボード限定のショートカットキーを押すと
WindowsかMacで切り替えることが出来ます。

正直・・・慣れない

さて、それでは実際に使ってみましょう。
というか今まさにこの記事を書いてるときに使っています。

正直なところ・・・ちょっと使いにくいです。
もちろん、前の安いメンブレンのキーボードと比べたら
圧倒的にタイピングは早くなりました。

キーボードがメンブレンと比較して浅いので
凄く打ちやすいんですよね。

キーボードが全体的に小さい

ただ、キーボードが小さいので少々打ちにくいんです。
時々打ち間違いしてしまいます。
ま、じきに慣れるでしょう。

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この記事を書いた人
ヨウヤナイ

ヨウヤナイと申します。北海道札幌市在住。歳は26歳。「やないやないか!」著者。
バリバリのゆとり世代です。当ブログ「やないやないか!」の概要とやないの詳細プロフィールはこちら

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